骨まで愛してほしいのよ

136

…  そんな 昭和のフレーズが通用するのは鳥だけになってしまいました。人間のおしどり夫婦と呼ばれる夫婦でも四六時中いっしょにいるなんて考えられませんが、鳥のつがいはいつでもいっしょ。自然に寄り添う姿に愛情の深さを感じます。

名称未設定-1-01とりとりNo.136  マガモつがい
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コメント

No title

おはようございます。
おしどり、我が夫婦も見習いたいものです。(笑)

Re: No title

おはようございます。

いいえ、今回は反論を期待しています。

鳥のつがいになんか負けない、ウチの夫婦はもっとラブラブだと、
誰か言ってくれ〜!。私はパス。

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toritoridirector

Author:toritoridirector
岡山県在住の男性。デザイン会社に勤務しており、週末にバイクでバードウォッチングに行くのが楽しみです。広々とした所に引越しました。

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