淡水・海水 両用

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今日は オナガガモのつがいをご紹介。玉野市番田の海岸で撮影したもので、オナガガモの シュッとしたイメージを表現できているでしょうか。

オナガガモとヒドリガモは、淡水・海水両用のようで、池でも海でも群れで行動しています。その場所を選ばない逞しさが数を維持している理由なのでしょうか。

名称未設定-3-01とりとりNo.212  オナガガモつがいブラックとりとり2案内-01バイク・メルマガ-2-01
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コメント

No title

いただいたコメントをこちらでお返ししてすみません。七輪で焼く農産物ですか・・・。なかなかハードルが高いですねー。

現在お店も臨時休業中ですし、七輪で焼いて美味しいものって・・・ちょっと該当するものが無いように思えます。すみません。

気がついたらブログで取り上げてみますので、お許し下さい。

ありがとうございました

お店が大変な時期に、私の記事の件で お手数をおかけし、申し訳ありません。
早くご検討いただき 感謝しております。
今後とも よろしくお願いいたします。

No title

おはようございます。
仰る通り、他のカモ類と比べるとシュッとしていますね。かっこいいです。
手前の尾羽が長いのがオスですよね。
ほとんどの野鳥は、オスの方が魅力的なのですが、何故なんでしょうかね。

Re: No title

こんにちは〜。
そうですね。鳥はオスの方がハデで目立つものが多いです。
この件に関しては、デリカシーのない私は、また問題発言をしそうなので、発言を控えさせていただきます。
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TD

Author:TD
岡山県在住の男性。デザイン会社に勤務しており、週末にバイクでバードウォッチングに行くのが楽しみ。広々としたところに引越しました。

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