位置について、よ〜い…

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カラスとアオサギが飛ぶ競争をしたら、どちらが勝つか?。そんなの聞くまでもなく、カラスの圧勝に決まってる。カラスがパタパタパターッと元気よく飛び出すのに対して、アオサギはもっさ〜っと飛び出して、ゆっさ〜ゆっさ〜としか羽ばたけないのです。アオサギくんって競争には向いていないんだ。

名称未設定-8-01とりとりNo.265  カラスとアオサギの競争マナーを守ろう-01
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コメント

No title

おはようございます^^

愉し~い(^^♪

こういうの大好きです!

^おはようございます^

ありがとうございます。
これは バードウォッチャーなら誰もが経験している 鳥が警戒して逃げる直前のポーズです。
こじつければ どーにでも なるのだ。(エラソーに言って すみません)

こんにちは

良いタイミングの写真ですねえ

野鳥は車に乗ったままだとあまり逃げず近寄れますけどね>車内からの撮影はやめましょう
元々でかいカメラにバズーカ砲つけていると車から降りても不審者です(笑)

こんにちは〜

このカットは、じわりじわり近づいて 逃げるまでを撮りました。

うちの町内では バードウォッチャーが用水路や田んぼに車を落とすと、
農家の方が引き上げているようです。
クマが出る所なら 私も車の中から撮影します。

こんにちは。

逃げる直前のいいシーンですね。
ばっちり決まった感じです。
アオサギのこの首を短くした構えは飛行中も同じですねww

おはようございます

この瞬間をとらえた写真は あまり見ません。
皆さん ボツカットにされているのでしょうか。

アオサギの飛ぶ姿が、アメリカで見たペリカンに似ているのですが、
ポーランドにペリカンはいませんか?。

こんにちは。

On your mark.緊張の場面ですね。
アオサギくん、やる気満々でよ。(笑)
素敵な絵ですね。

こんにちは〜

… get set , go! いざ号砲が鳴ったら やるっきゃないです。
アオサギくん 元気よく飛び出しましたが、
カラスがだんだん点に見えて来ました。(やっぱり)

No title

こんばんは。

素晴らしき瞬間の出逢い
まさに写真は一期一会の出逢いですね!

No title

カラスとアオサギが一緒って初めて見ました。
いつも色々な鳥の写真で、こんなにも種類が
いるのだと知りました。
我が家は政令指定都市で駅の直ぐ側です。
歩道は広いですが、街路樹やマンションの庭木くらいしかありません。
カラスと、たまに雀、夕方にムクドリが木に集まります。
後は2〜3種類の鳥しか見られません。
以前、カラスに犬のおやつを上げたら付きまとわれました^^;

こんばんは〜

朝弁 様

強烈な考え方が来ましたね。…写真は一期一会の出会い。

清らかな自然を撮影する時は、自然に敬意を持ち、清らかな心で撮影するということでしょうか。

無垢な鳥との一期一会の出会いを、澄んだ心と目でカメラに収めたいですね。

こんばんは〜

torako 様

わが家も一応 政令指定都市(岡山市)ですが、田んぼの中にあります。
広角レンズで撮影したら、カラス・アオサギと、スズメ、キジバト、トビ、ムクドリ…その他たくさん写ります。
カラスにエサをあげるなんて何て優しい方でしょう。カラスにずっとエサをやり続けた人がいて、
カラスが恩返しに、コインやボタンなどの光り物をくれたという話を聞いたことがあります。

こんばんは☆彡

いいシーン撮れましたね。
どちらも今から飛ぶぞ~って体制に入ってますね。

近年カメラマンのマナーが悪くなったと私も感じてました。
自然界のルールはちゃんと守りたいですね。
また撮影の邪魔になるのは分からないこともないんですが、通行人の人に文句言ったり、これどうかしてると思うのであります。
野鳥が減ったと言う理由の中には、多くのカメラマンさんが繁殖期に殺到し、鳥にストレスを与えてしまって、卵放置してしまって繁殖失敗に終わるって事もあるらしいですよ。
野鳥撮りに限らず撮り鉄もマナーはしっかり守って、楽しく撮影出来るといいですね。

こんばんは〜☆彡

鳥って 飛ぶ時に ぴょーんっとジャンプするように地面を蹴ってますよね。
撮影データを見るうちに分かって来ました。

マナーについて書いたのは、これからバードウォッチングを始められる方に お願いしたかったのです。
例えば、車の中から撮影するのが当たり前になっていますが、それを見る度に違和感を感じています。
私は、健常者で自分の足で歩けるなら、自然の中にしっかりと立って、生身の鳥と対峙すべきで、
ただ鳥が撮影できればいいというのは、趣味を楽しむ気持ちが欠けていると思うのです。
釣りで言えば、素人が船で底引き網をかけて魚が穫れても、趣味として それで楽しいでしょうか。
みんなが車の中から撮っているから自分もやる…でも、実は奇妙な行動なのかもしれません。

こんばんは。

ペリカンはポーランドでは見たことがありません。
ドナウ川が黒海に流れ込んだ河口にペリカンが沢山いるのを見たことがありますww

ありがとうございました

ペリカンの件、早々に教えていただき ありがとうございました。

ドナウ川が黒海に??、ドナウ川と言えばドイツ・オーストリアでしょー。
遠く離れた黒海って どーいう事??と思って調べたら、
ドナウ川の河口は 何とウクライナ・モルドバにあるのです。

ゴロー・O様が間違える訳ありませんからね。いや〜勉強になりました。
コメントの皆様の知識で たいへん勉強をさせていただいています。
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プロフィール

とりとりディレクター

Author:とりとりディレクター
岡山県在住の男性。デザイン会社に勤務しており、週末にバイクでバードウォッチングに行くのが楽しみ。広々としたところに引越しました。

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