アナタらしいコメントを送ってください

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ブログ・とりとりディレクターのテーマは〈 鳥の知恵や自然のしくみを知り、楽しい暮らしにつなげたい 〉です。毎号の記事はバードウォッチングを題材にはしていますが、自分の生活を楽しもうと考えてつくっています。

ですから、他ジャンルの方も、鳥の記事を自分の暮らしに置き換えて、様々な捉え方をして、アナタならではのコメントを送ってください。私の想像もつかないものが届くと思うとワクワクします。

名称未設定-5-01とりとりNo.256  ペットのアオサギ ( ウソです )名称未設定-3 のコピー-01
                                                                                 
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コメント

No title

ここ最近、サギが増えたのに驚いてます。
「オレオレ詐欺」とか「給付金詐欺」とか・・・そっちじゃなく!
いや、ホントの話、私が子供の頃には川辺や田んぼには全然見かけることなどなかったのに今ではごく普通に見かけます。
これもやはり環境の変化なのかと杞憂しています。

おはようございます

地域によって違うのかもしれませんが、私の回りではサギが増えるのは喜ばしいことと思います。
農家の方も気にしている風はないですし、漁師のおじさんとアオサギは友だちに見えます。
一時期、田んぼのキツい農薬によってドジョウや小魚がいなくなり、サギが減っていたのだと思います。
私は鳥好きなのでサギの増加を喜んでいて、良き自然環境が戻って来ていると思うのですが…。

おはようございます。

サギは、随分人間の生活圏の中まで入ってきているようですね。農業や漁業被害なんてことはないですよね。
釧路では、湖や沼地でしか見る事がありません。

おはようございます

う〜ん、農業や漁業被害となりますと、サギ類は魚から鳥まで何でも食べるらしいので、
魚や小動物の養殖をされている方にとっては害鳥なのは間違いありません。
養殖業以外でも 今どきの農家の方は、地球環境問題や動物愛護のことをよく知っておられます。
にっくきサギと思っていても、なかなか それを言えないのかもしれません。
もしも 農家のブロガーの方がおられましたら、専門家としてコメントを入れていただきたいです。

No title

こんにちは。

昨日、今日と一時的にですが豪雨でした。
濡れました。(;^ω^)

アオサギやシラサギはこちらでもよく見かけます。
田んぼにたくさんのサギがいるところと、全くいない田んぼもあるのです。
これはやはり農薬を使っている田んぼ、使っていない田んぼをサギたちがわかっているのかとも思うのですが真実はどうなんでしょう。

この写真のアオサギと、ナンバープレートの無い廃車?とどう見ても餌はいないような水(側溝?)
アオサギは何をしているのかなと思いました。(笑)

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

こんにちは。

ペットになれればいいですね。
私は雌の闘鶏と長年部屋の中で一緒に暮らしていました。
とても利口で、心を通じ合えることも色々とありましたww

こんにちは〜

aya 様

私は雨が上がった午前中、プチ鳥見をして、昼寝をして、今 起きたところです。

うちの町内の田んぼは農薬は使っているでしょうが、おかまいなしにサギがいます。

よく見つけられましたね。ここはレンコン田農家の作業小屋です。
アオサギが立っている所もレンコン田で、エサをさがしているのです。
また、プレートの無い車は物置になっているのだと思います。

おはようございます

ゴロー・O 様

この写真はレンコン田農家の作業小屋で撮りました。
こういう場所ならアオサギを飼うことができるでしょうが、
エサをやらないと逃げて行くでしょうし、
エサをやれば何羽集まって来るのか、想像するだけでも恐ろしいです。



部屋の中で闘鶏と暮らされたのですか。それも想像するだけでもスゴい。

一緒にいると可愛いくなってくるものなんでしょうね。

こんにちは

こんにちは
サギは田植えの為に水を張った水田や池、浅瀬の川でよく見かけますよね。
私がサギで驚いたのは漁港でヒラメを飲み込んだ時でした(^o^)
最近サギが増えているのは、農薬を極力使わなくなった農家のおかげもあるのでは・・・と思います。
餌になるものが沢山いるから。。。

ランキングって。。。
ランキングに参加していない私にはよくわかりません(^-^;


拍手コメントをいただきありがとうございます。
オオルリは、色んな場所へ出かけた時に会えたもので、同じ個体ではないです。
飛翔のモノは同じ個体ですが(^^ゞ

陽が当たり過ぎて色がちょっと変! と思うのはUPしていないですが、
今季は訪ねる先々でオオルリのオスをよく見かけます。ま、大きな声で鳴いているから「どこだろう?」と探すからなんでしょうけれど。。

こんにちは〜

アオサギがヒラメを飲み込んで首がうちわのようになった写真、今 思い出しても笑ってしまいます。

サギが増えているのは農薬を極力使わなくなった農家のおかげ…そのお考えをいただいて嬉しいです。
農家の方々が私以上に自然を愛しておられることが分かりました。

あのオオルリたちは 別の場所の 別のオオルリだったんですか。
オオルリを 何度もいい場所で出会われ、撮影できたことが うらやましいです。腕と経験の違いですね。


こんばんは☆彡

サギはわが町では身近な鳥になっています。
川や田でよく見掛けます。
時折夜中に甲高い鳴き声が聞こえ
空を飛んでる姿も見掛けます。

こんばんは〜☆彡

私の町内もアオサギ、シラサギ三種は たくさんいますが、夜中に声は聞きませんね〜。
だだっ広い田んぼだらけの所で 大きな木がないので、夜はどこかのコロニーに帰っているのでしょう。
その替わり、真夜中に ケリがケリケリケリーッと うるさく鳴いていて、
カラス、ネコ、キツネとの攻防戦を繰り広げているのだと思います。

皆さまにお伝えしたいことがあります

今回のブログに たくさんのコメントをいただきまして ありがとうございました。
サギの話題から、自然環境に関する さまざまなご意見をお聞かせいただいて 楽しかったです。

この後、私は さらに勉強させていただいたことがありました。それは、最初の 道の駅あつみ様のコメントを
私が誤った捉え方をしていたかもしれないと気付いて、お問い合わせをしたところ、まさしく私の無知による勘違いで、
道の駅あつみ様のご意見を否定するようなことを言っており、申し訳ありませんでした。

これより2つのコメントは、私が 道の駅あつみ様にお問い合わせをしたものと、
道の駅あつみ様から届いた コメントの真意、素晴らしい自然環境に関するお考えを ご紹介したいと思います。

私から 道の駅あつみ様に 送ったコメント

道の駅あつみ 様

こんばんは~。 本日は私のブログにコメントをいただきましてありがとうございました。

私は、道の駅あつみ様の「昔はいなかったサギが増えたのは、環境の変化なのかと杞憂している」を、
昔ほど農薬を使わなくなったからサギが増えたので、杞憂より、むしろ良いことではないかと言いました。
ひょっとして、私のこの捉え方が間違いだったのかと気になっています。道の駅あつみのふるさとは、
昔はツルなどが暮らしていた大自然で、サギが増えるのは環境悪化だから杞憂しているとも読み取れるのです。

もしも そうであれば私の無知で失礼な受け答えになっており、申し訳ないのです。 
できましたら、コメント内容をもう少し詳しくお伝えいただけないでしょうか。
私の捉え間違いであれば、訂正文を掲載したいと考えております。よろしくお願いいたします。

道の駅あつみ様から 私がいただいたコメント

とりとりディレクター 様

こちらから (非公開コメントで) 失礼します。

とりとりディレクターさんからいただいたコメントの返事、なにも間違っていませんよ(笑)。
鳥類にはあまり詳しくないのですが、日本海の魚も 以前は獲れなかった南方系の魚種が
ごく普通に水揚げされるようになりました。
サルやイノシシなども、私が子供の頃は異国の話のようでしたが、今では過疎の集落の住民より多くなっています。

で、サギですが、やはり私が子供の頃は一度も見かけたことはありません。大型種で白いことから目立つ存在で、
今では見かけるたびに車を停めて見入ってます。魚でもサルでもサギでも、これらが暮らすニッチでは
私達の目に見えない何かが起こっているはずで、その直接のきっかけを作ったのが私達人間ですから、
彼らを責めることはできません。

サギが増えるから環境悪化という意味ではなく、
環境を変えてしまった私達に責任があるのではないか・・・という意味で
コメントした次第です。長文失礼しました。
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プロフィール

TD

Author:TD
岡山県在住の男性。デザイン会社に勤務しており、週末にバイクでバードウォッチングに行くのが楽しみ。広々としたところに引越しました。

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