ハク〜ツル

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先日は イソシギを撮影していて思いがけず、ヒクイナと出会いました。イソシギからの〜ヒクイナだったのですが、今回は ハクセキレイからの〜ツルシギでした。

ツルシギとは昨年も私の町内で出会っているのですが、今年も町内の別のところにいました。暑いので昼寝をした後、夕食前にちょっと鳥見に出向いたのですが、ハクセキレイがいなければ見つけることができなかったと思います。

名称未設定-4-01町内の田んぼでハクセキレイを撮っていると…名称未設定-3-01ちょっと体の大きいシギがいた!名称未設定-2-01とりとりNo.358  ツルシギ 5羽くらい いました
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コメント

こんばんは☆彡

コメントありがとうございます。
相変わらず帰宅が遅くなって、夜分遅くに失礼します。
未だコメントは出来たり出来なかったりなので悪しからず。

シギって冗談抜きで見逃す事多い様に、私は感じてます。
他の水鳥撮ってて偶然写っててアラマッて感じですかね(^_^;)
まっ、ド素人なのでこんなもんですかね。

山羊の写真を見て、何かと想像した様子。
発想力と言いますか、凄いですね。

こんばんは。

ツルシギですか。
シギ特有のクチバシと体形ですね。
ところでハクセキレイがいい顔をしていますね。
当地のハクセキレイは水の中にまず入らないので少し驚きましたww

No title

注意して見ていると出会えるものですね。
ハクセキレイからの発見。
ラッキーでしたね。

おはようございます。

水辺の鳥と言えばすぐ、シギが思い浮かぶのですが、意外と実物見てないです。
シギの仲間って調べるとたくさんいるのにね(^^;

おはようございます

 偶然に出会えるのがすごいです。私はシギの仲間に出会ったことが有りません。出会っていても見逃してるのかもしれません。TDさんを見習って頑張りますね。

mami*rin 様 へ


おはようございます。
お返事が遅くなり申し訳ありません。早く寝ました。

シギって大きいイメージがありましたが、実際は小さいものが多いです。
今回のツルシギも、ハクセキレイよりちょっと大きいくらいで、
奥の草に紛れていて 見逃すところでした。

今回 分かったのは、見慣れた鳥がいて スルーするのではなく、ちょっと待っていれば、
見慣れた鳥の姿を見つけて、珍しい鳥が飛んで来ることです。

ヤギの写真については、寝ている友だちの顔に落書きをした経験があるんです。

ゴロー・O 様 へ


おはようございます。

シギは種類が多いので、これから新顔に会えるのを楽しみにしています。

ハクセキレイの顔ですか。とぼけた表情と感じていましたが、もっと観察してみます。
プロポーションは抜群にいいので、その記事をつくっています。

ハクセキレイは浅い水場でエサを獲っています。セグロセキレイも一緒にいますよ。

tor 様 へ


おはようございます。

ハクセキレイが田んぼでエサを食べていると、白い体が上空からでも目立つのでしょうね。
恐らく、それを見つけたツルシギが 同じところに降りて来たのだと思います。

たまには いい事もありますね♪。

やませみ 様 へ


おはようございます。

シギの仲間は多いですね。
私は 大きな干潟に行かないと見れないと思っていましたが、
町内の田んぼに 度々出現するので、あれれ…という感じです。

見逃しているだけで、身近なところに いるかもしれませんよ。

とちぎけん登山あれこれ 様 へ


おはようございます。

私の場合、出会ってやろうと意気込んでいる時には 鳥は現れません。
ボ〜ッとくつろいでいる時に限って、鳥が 突然に現れて 慌てふためくのです。
ボ〜ッとすることで 自分の気配を消しているのかもしれませんね。

ですから、気楽にボ〜ッと鳥見をすることをおすすめしますが、
山登りの時は、ボ〜ッとしたらダメですよ〜。

おはようございます

ツルシギは、嘴が長いのでインパクトがありますね。私は、スタイルの良くて上品なハクセキレイの方が好みですね。(笑)

K.R.M 様 へ


おはようございます。

シギはあの長いクチバシで ミミズをちゅるちゅるっと吸い込むのです。(気持ち悪ぅ〜)

K.R.M様のお好みかと思い、ハクセキレイ・抜群のプロポーションの記事をつくりました。
後日、公開させていただきます。

No title

ヒクイナに遭遇したり、今度はツルシギに遭遇したりですか。鳥運がついて回っていらっしゃるようで、何よりです。
斯くいう私めは、鳥運が低下する一方。運の所為にしてはいけないのでしょうが、少し頼りたくなってしまいます。

AzTak 様 へ


こんにちは〜。

ありがとうございます。鳥運がついていたらいいですね〜。
ヒクイナは大ラッキーだったと思いますが、
ツルシギは 今年の春に至近距離から撮影できたので、感動は今ひとつでしょうか。

AzTak様のブログを拝見していますが、私からすれば羨ましい鳥のオンパレードですよ。
空振りの方がだんぜん多い私こそ、あやかりたいです。

こんにちは。

口ばしが長いのがシギですか?
これは特徴がありますね。
野鳥撮りさんは見わけがすぐつくのですね、凄いと思います。

べり~* 様 へ


こんにちは〜。

クチバシが細長いのがシギです。大ざっぱですが。
その細長いクチバシの長さもイロイロあって、
上に反っているもの、下に反っているものと、イロイロあります。
どうやってご飯を食べるんだろうと思うくらい 長いクチバシのシギもいますよ〜。

ツルシギ

こんにちは

ツルシギ、夏羽では黒くなり、冬羽ではお写真のようになりますね。赤い足が他のシギと区別するのに有効だと思います。
こちらにも来ているんですがまだ出会えていません。

こんばんわ

ツルシギはまだ見たことがありません!(^^)!

というよりシギチは種類が多く似たものが多いので判別が大変ですよね(*^^)v

だからシギチはあまり撮影はしていません。

ハクセキレイのお蔭で出会えたのだからハクセキレイ様様ですよね。

今日も一日お疲れ様でした。

ハロゲンくん 様 へ


こんばんは〜。

さすが! よくご存知ですね。
夕方撮った暗い写真なので、ツルシギか、アカアシシギかで 迷ったんですよ。
今年の4月に、近くの場所で 何度かツルシギを撮ったので、たぶんツルシギだと思いました。
冬羽で 明るい色になるのはツルシギだと聞いて安心しました。
ありがとうございました。

こんばんは

ブログ2年目突入おめでとうございます。私も皆さんの素晴らしい写真を見てあれこれ気づきがあったり、知識を得たりと次につながるようないい刺激を頂けます。今回はTDさんのお写真を見て、シギの仲間は色々といますが、ツルシギは今までノーマークだったのでいい気づきになりました。名前の由来は足とクチバシが赤でツルを連想させられるのでその名が付いたとありました。でも思わずそんなツルっていたっけ?!と苦笑いでした。^^;

大分ナシカ 様 へ


こんばんは〜。

判別が大変だから あまり撮影をしないというのは潔いですね〜。
私も カモのメスは判別できないので、全部 カモ♀で通したいです。

ツルシギは、ハクセキレイの姿を見つけて降り立ったと思うので、
ヤマガラをエサで集めて おとりにして、 他の鳥を撮ってみようと思いました。

今日もおつかれさまでした。

No title

今晩は

ハクセキレイからのツルシギか~
お宝発見って感じですかね^^

嘴も長く足も赤くて綺麗な
鳥さん、、良いな!!

此方では見かけないです。

MT 様 へ


こんばんは〜。

ありがとうございます。何とか一年間 乗り切りました。

私も同感です。ブロガーの皆さんの知識と経験は 深いもので、
自分一人の努力では 到底 得られるものではありません。

それを かいつまんで記事にされているのを拝見して勉強したり、
コメントのやりとりで教わることができるのは貴重な体験だと思います。

ツルシギは、私も同じことを思いました。
色の白いところは ちょっと似ているかなと思ったのですが、
あの赤い足を見て、赤い足のツルなんているのかと疑問に感じました。

今後も MT様のブログで勉強させていただきたいと思います。
よろしくお願い いたします。

x都人x 様 へ


こんばんは〜。

ツルシギがいたのは、何でもない田んぼの水たまりです。
まさに、掃き溜めに鶴シギ !。
こんなことがあるから鳥撮りはやめられないのです♪。

そして、冬鳥シーズン到来!。
どんどん行きますよー。ツルシギからの〜…!!。

No title

こんばんは。

朝から出かけていました。
シギって種類も多いですね。

これは自分で撮ってから名前を覚えないと覚えきれませんね。(;^ω^)
ツルシギって初めて聞きました。

No title

こんばんは。

自分が無知なのか
初めて見る鳥さんばかりでございます。
自宅付近にこういう素敵な環境
お昼寝のご褒美もまた良いものですね。

aya 様 へ


こんばんは〜。

おっしゃるようにシギの種類は多く、その違いが微妙なものもあり、
撮影した後でも分からないことがあります。

今はハスの葉が生い茂っていますが、レンコンを収穫した後の、
レンコン田がシギを撮影する舞台になります。

初めてツルシギを撮ったのもレンコン田でした。
その季節が近づいて来て、楽しみは続きます。

朝弁 様 へ


こんばんは〜。

私の町内は 田んぼばっかりで何でもない所ですが、
なぜか 鳥との出会いは多いですね。

もしかしたら、どこの地域にも鳥がいるのに、
見過ごしているだけかも しれませんよ。

お昼寝のご褒美とは、美味しいフリをいただきました。
果報は寝て待て ですね。
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プロフィール

TD

Author:TD
岡山県在住の男性。デザイン会社に勤務しており、週末にバイクでバードウォッチングに行くのが楽しみ。広々としたところに引越しました。

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