ノゴマがいた

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私の町内の川土手に車が5〜6台停まっていて、ウォッチャーが集まっていました。何ごとかと聞いてみると、ノゴマが来ているとのこと。ノゴマは自然公園で何日もかけずり回ってぜんぜん会えなかったのに、家のすぐそばに来ているとは…。

半信半疑で川土手の葦原の中をキョロキョロしていると、いましたノゴマ!。今回はとりあえずという感じですが、初顔の撮影ができました。来年はノゴマの姿をすっぽりと撮影したいです。

名称未設定-3-01ホントにいるの〜と、葦原の中を探していると、のどが赤い鳥が!
名称未設定-1-01とりとりNo.391  ノゴマ♂ とりあえず会えたという感じ
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コメント

No title

オスですね、会えて良かったですね。
もう少し同じ場所で、会えるかもしれませんよ。
来年もまた同じ場所に来そうですね。

こんばんは。

ノゴマ、知らない鳥だったのでググりました。
渡りの途中ですよね?
珍しい鳥に会えてラッキーだったと思います。
こういう時は自分一人でもやはり乾杯ですねww

しょもな 様 へ


おはようございます。

ラッキーな出会いを果たしました。
日曜日に、10日間くらい滞在していると聞いたので、
この週末は もう旅立っているかもしれません。

ノゴマが来年も同じ場所に帰って来てほしいです。
そして、次こそ、すっぽりキレイに撮影します。

No title

ラッキーでしたね。
こんなところにいるのですね。
探すのも大変そうです。
赤のワンポイントが素敵です。

ゴロー・O 様 へ


こんばんは〜。

ノゴマは南の国に渡って行く途中に立ち寄ってくれました。
山にしかいないと思っていたのですが、町内の何でも無い葦原にいたのが驚きでした。

ラッキーは間違いないのですが、鳥の写りが半分なので、嬉しさ半分でしょうか。
でも 乾杯はいつも通りで、半分ではなかったです。

tor 様 へ


おはようございます。

ラッキーでした。ノゴマが動いてくれたので見つけられました。
こんな葦原の中で、じっとしていたら、まず見つけられません。

ノゴマの、のどの赤色が見えた時はうれしかったですね。
でも、撮れたのは、この2枚だけなんです。

おはようございます。

知らない鳥です(^^)
こうして部分的に鮮やかな色の鳥を見るとテンション上がります。
次に会えるのは来期ですか~
待ち遠しいけどそれも楽しみですね(^^)

おはようございます

ノゴマをご近所でなんて、これまた羨ましい出会いです。灯台下暗しとは言いますが、思いがけないことにびっくりと言った感じでしょうか。長くいてくれるといいですね。

やませみ 様 へ


おはようございます。

私も 今回 初めて会ったんですよ〜。
のどの 赤い部分が見えた時は 嬉しかったですね。

今週末に 見に行ってみようと思いますが、
寒くなって来ているので、渡りの旅に戻っているかもしれません。

来年 同じ場所にやって来るとは限りません。
来てくれたら嬉しいのですが…。

MT 様 へ


おはようございます。

家の近所の川土手は、ただの葦原で、鳥がいそうな場所じゃないんですが、
これがな かなか、新しい出会いのある場所なんですよ。

この土・日も、山間の自然公園には ほとんど鳥がいなかったのに、
この川土手には、カワラヒワとアトリの群れが飛び交っていて、
ジョウビタキとモズがうるさく鳴いていました。いい場所なのかも。

おはようございます。

近場でノゴマに出会えるとは、何とも羨ましい限りです。
北海道では夏鳥のようですが、出会ったことがありません。
赤色の喉、魅力的ですね。

No title

おはようございます^^

思いがけない遭遇は嬉しいですね♪
葦原の中に見つけるのも凄い!!
来年はその姿をすっぽりと撮れますように・・・
つい最近ノゴマを知ったばかりです。
391サンキュー ファースト ノゴマですね☆

K.R.M 様 へ


おはようございます。

近場も近場、家から歩いて10分です。

遠くから来たウォッチャーがワイワイやっていたので、
つられて行ってみて、ほんの数秒の対面で、2枚だけ撮れました。

やっこちゃん 様 へ


おはようございます。

家からすぐの葦原に、遠くから来たウォッチャーの皆さんが、
パイプ椅子に腰掛けて、一日中粘っているんですよ。

イラの私は、川土手を歩き回って、葦原の中をキョロキョロ。
すると、私の足元から葦原の中に隠れた鳥がノゴマで、ラッキーでした。

391 見つける 苦労は いとわない (だはは〜)

No title

おはようございます♪

灯台下暗しでしょうか…
探し回っても見かけることできなかったのがこんな近くで出会えるとは、驚きと嬉しさ入り混じった心境だったでしょうね^^
次回はバッチリ撮れたノゴマ 楽しみにしています^^

なべ 様 へ


おはようございます。

正直、ノゴマが来るとは 全く思っていませんでした。
ノビタキは来たことがあるので、期待していましたが…。

今朝、出勤時に、この川土手に ユンボが停まっていたので、イヤな予感がしています。
葦原を根こそぎ引き剥がされては、来年、ノゴマに会うことはできないでしょう。

No title

こんにちは。

初ノゴマ、おめでとうございます。
ラッキーでしたね。

次は茂みの中から出てくれるといいですね。

No title

ノゴマですか。
喉元の赤い模様が良いですね。
葦の茎の間にいて撮りずらかったと思いますが
これがまた面白いシーンになりましたね。

aya 様 へ


こんにちは〜。

ありがとうございます。
これは まさしく ラッキーショットでした。
一瞬だけ ここにいて、すぐに逃げたので、この2枚しかシャッターを切れませんでした。

次は すっぽり全身を撮りたいですが、来年に持ち越しのようです。

かぐや姫 様 へ


こんばんは〜。

お尻ではなく 顔を出してくれたので、
ノゴマと分かって良かったです。

葦の中が 面白いシーンと言ってくださって嬉しいです。
あっという間の出会いで、とりあえずシャッターを切りました。
前ピンですが、何とか写っているので満足しています。

No title

この場所は大事にされて、確りと事を観察する事から始められると一歩枚絵出られる絵が撮れるようになりますね。先ず生態観察が一番大切な事なんですよ。頑張ってください。

ノゴマ

こんにちは

旅の途中に立ち寄ってくれたノゴマですね。
喉の赤い班が一段と鮮やかで目立ちますね。
こちらでも何年か前までは見られたのですが、環境が悪化したのか最近はご無沙汰です。

No title

こんにちは

ノゴマって言うのですか!
初めて拝見します。

赤い涎掛けが印象的で
可愛い鳥さんですね^^

こんばんわ

ノゴマ良かったですね~!(^^)!

俺は未だに出会えていませんよ~(*^^)v

春に自宅近くの河原に来るのですが今年は行くのが遅すぎて撮影しそこないました。

秋はこちらでは撮影された方がいないのですがいるとは思います。

これから冬鳥がどんどん入って来てキビタキ、オオルリ、コサメビタキなどが帰って行きます。

猛禽の渡りもどうやら終わったみたいですよ。

今日も一日お疲れ様でした。

さゆうさん 様 へ


こんにちは〜。

激励のお言葉をいただき、ありがとうございます。

この川土手は、私の家からすぐの所で、毎週 鳥見をしています。
土手の両側に葦原が続いていて、大きな湖の河口なので多くの鳥がいます。

おっしゃるように、生態観察が大切だと思っておりまして、
鳥自体の観察に加え、鳥が食べる木の実なども調べています。

町内会で この土手の草刈りがあるのですが、鳥を思えば 止めてほしいところです。

No title

ノゴマが撮れてよかったですね。
当方は全く遭遇できそうな予感が無いままです。いまのところ話に聞くだけの存在です。

ハロゲンくん 様 へ


こんばんは〜。

渡りの途中に、私の家の近所に立ち寄ってくれました。

今年の春に、隣りの市の自然公園で ノゴマを撮られて方がいて、
岡山にもいるんだと思いました。それほど見かけぬ鳥でした。

渡りの途中の立寄りで、たまたま 降り立ったのかもしれませんね。

x都人x 様 へ


こんばんは〜。

それです!、その、よだれ掛け という言葉が出なかったんですよ〜。
ノゴマの クチバシの下の 赤い部分の言い方は、よだれ掛け がベストです。恐れ入りました。

その 赤いよだれ掛けが印象的なノゴマの、顔だけは撮りましたが、何だかな〜という写真ですね。

大分ナシカ 様 へ


こんばんは〜。

ありがとうございます。
僭越ながら、先に撮らせていただきました。
とりあえず 写っているだけと言うような写真ですが…。

冬鳥は来ていますよ〜。アトリは群れで飛んでいますし、オオジュリンはうるさく鳴いています。
ジョウビタキも数が増えましたが、ルリビタキは まだ姿を見せませんね。

タカの飛来はまだ見られません。今のうちに撮影の練習をしときます。

今日もおつかれさまでした。

AzTak 様 へ


こんばんは〜。

ノゴマは、オオルリやキビタキより 見かけは地味なのに、意外と珍しい鳥なんですね。

ちらっとだけ実物を見ましたが、小さな鳥で 赤いよだれ掛けがなければ、
オオヨシキリを小さくしたような地味な感じでした。

No title

こんばんは。

貴重な鳥さんみたいで
さすがに持っておられますね。

人の集まる場所には
何かがある

胆に銘じ
マスクで仲間入りしないと  笑)

朝弁 様 へ


こんばんは〜。

薮の中を探すのは辛いですが、
敵も薮の中を飛ぶのは辛いはず、
そこにかすかな勝機がありました。

今は野外を一人で歩いて、
人とは遠く離れて話して、
絶対に気を緩めてはいけません。
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プロフィール

TD

Author:TD
岡山県在住の男性。デザイン会社に勤務しており、週末にバイクでバードウォッチングに行くのが楽しみ。広々としたところに引越しました。

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