オスプレイ

450


昨日、チョウゲンボウのホバリングをご紹介しましたが、ミサゴくんが ちょっと待った〜!と言いました。何ごとかと聞いてみると、ホバリングはワシの方が本家で、ミサゴのことを英語でオスプレイと呼ぶんじゃ〜!とのことです。それで、自慢のホバリングを見せてもらったのですが、何〜か大味で繊細さに欠けているような…。

名称未設定-12-01とりとりNo.450  オスプレイ(ミサゴ)名称未設定-7-01名称未設定-8-01名称未設定-9-01名称未設定-10-01
ミサゴのホバリング。こっちの方が本家らしい。(ミサゴ談)
スポンサーサイト



コメント

こんばんは。

どちらもそれ程変わらないようにも見えますが、ホバリングをしているという感じはミサゴのほうがありますかねww
隣の飛行場から飛び立ったヘリコがよくホバリングをするのを見ます。
飛び回るより大変なようです。
一方で同じような形をしたオートジャイロはホバリング機能がない…面白いですね。

No title

いいシーンを撮られていますね。
猛禽、それも飛翔シーンにはまってしまったのではないでしょうか。
やはりかっこいいですもんね。

ゴロー・O 様 へ


こんばんは〜。

チョウゲンボウのホバリングは、パタパタという感じでしたが、
ミサゴのは、バサバサバサと重い感じがしました。

パイプにエンジンが付いただけのオートジャイロに乗っている人を見ましたが、
特攻隊を連想しましたね。よくも あんな恐ろしいものに乗るものだと思いました。

しょもな 様 へ


こんばんは〜。

ありがとうございます。
猛禽はカッコいいですね。飛ぶ姿が好きなのは、
子どもの頃にゼロ戦や隼に憧れたような感じです。

猛禽類と言っても、トビとミサゴは いっぱいいるので、
オオタカやチュウヒを綺麗に撮ってみたいです。

おはようございます。

今日のホバリングのお写真もとても決まっていますね!なるほど、オスプレイはミサゴのことだったのですね。最後はしっかり水中の魚をとらえるミサゴにあやかったのかも知れませんね。ミサゴのホバリングを私もいつか見てみたいです。

おはようございます。

止まっているときの大きさ以上に翼を広げると大きさの違いを感じますから、そこら辺の影響もありそうですね。
確かにバサバサという音が聞こえてきそうです(^^)

No title

おはようございます。

最後の一枚
羽と尾で止まる様
素晴らしいお写真で
人間であれば美しい指先までも
表現しておりますね。

MT 様 へ


おはようございます。

この日はお天気がもう一つでした。
陽がさして青空バックだと、ミサゴがもっと映えたのですが…。
ミサゴは飛び込む前には、よくホバリングをしていますよ。
そして、なんと言ってもダイブの写真を撮ってみたいですね。
両足を前に突き出し、翼を後ろに伸ばして飛び込む姿は、大迫力です。

おはようございます

なるほど、ミサゴがホバリングの由来なのですね。見た感じではチョウゲンボウの方がいい感じかなあ???

やませみ 様 へ


おはようございます。

チョウゲンボウは、ハトくらいの大きさで、
ミサゴは、トビくらいの大きさなので、大きいし重いし、
ホバリングの羽ばたきにも馬力がいるんでしょう。
デカい双発のヘリコプターに通じるところがありますね。

朝弁 様 へ


おはようございます。

ミサゴのホバリングは、
大味で繊細さに欠けているように思っていましたが、
おっしゃるように、最後の一枚は、
日本舞踊の指先まで気配りの行き届いた
所作に見えますね〜。
さすがニッポンのミサゴ!。

とちぎけん登山あれこれ 様 へ


おはようございます。

ホバリングの本家だと、ミサゴが勝手に言っているようですが、
オスプレイの由来が ミサゴなのは確かなようです。

チョウゲンボウの ホバリングの方が 軽やかに感じました。
重厚な力強さが好みの方は、ミサゴのホバリング方なのかと…。

No title

あの高さでホバリングして水面近くに居る魚を識別するのですから、大したものだと思っています。
豪快な狩りをいつも見たいものだと思っていますが、…。だいくさんとおなじように、休憩時間ばかりに見えてしまいます。

おはようございます^^

うわぁ~もう日々飛翔三昧ですね(^^♪
しかもホバリングのどや顔素晴らしい☆
ここへきてマスター様ですね!

いいなぁ~大物の飛翔
どこかで落ち着いて待ってみたい!
でも凍死するかも(笑)
なので白鳥と遊びます

4始終待ってるのですが5ご縁がない0ゼロ収穫の小鳥さん(^-^;

No title

オスプレイってミサゴのことだったのですね。
みごとなホバリングです。
みごとな写真です。

AzTak 様 へ


おはようございます。

そうですね。ミサゴが ホバリングする高さは、水面からかなり高い位置の時がありますね。
よほど眼が良くないと、水面を泳ぐ魚の姿は見えないと思います。

ダイブの瞬間は見事ですよ〜。両足をいっぱいに突き出して、
翼をいっぱいに反らせて、凄いスピードで飛び込む様は豪快そのものです。

見るのは簡単なのですが、カメラで追うのは滅茶苦茶むずかしい〜。

やっこちゃん 様 へ


おはようございます。

そうですよ〜、練習を兼ねて、ガシガシ飛ぶ鳥を撮っています。
チョウゲンボウと同様に、ミサゴも ホバリングを撮るのはカンタンです。

私はイラなので10分も同じところに留まれません。
チョロチョロ歩き回って、こっちの鳥、あっちの鳥と撮っています。
空もキョロキョロしてたら、いいことがあるかも…。

自分から動いて、4よい5こと0起こすんじゃーっ!。

tor 様 へ


おはようございます。

ありがとうございます。
ヘリコプターのオスプレイは、鳥のミサゴから付けた名前のようです。
ミサゴの狩りの様子が カッコよかったからでしょうか。

ハトくらいの大きさのチョウゲンボウなら いざ知らず、
トビくらい大きくて重いミサゴが、ホバリングできるのは大したものだと思います。

No title

おはようございます♪

オスプレイってミサゴの事だったんですね。
タイトル見た時、てっきり例のヘリの写真かと思ってしまいました。
それにしてもチョウゲンボウに続いての本家ミサゴのホバリングはやはりカッコイイですね^^

なべ 様 へ


おはようございます。

その、例のヘリそのもの のようですよ〜。
ミサゴの狩りの様子が カッコいいので、名付けたそうです。

チョウゲンボウもミサゴも、飛行機とヘリの機能を合わせ持っているとは、
スゴいことですね。あ、それで オスプレイという名前なのかもしれませんね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

非公開コメント 様 へ


おはようございます。

お気遣いいただき ありがとうございます。
そちらにコメントを送らせていただきます。

No title

こんにちは~。
なるほど、同じ猛禽類でも「格が違うよ!」てことでしょうか(^^)
翼の大きさ、長さは凄い!て思います。
人間には近寄らないでしょうが、間近で見たらこわいかな?でも実物を見たら感動すると思います。こちらはカラスばかりなんで(笑)

philia 様 へ


こんにちは〜。

ミサゴは、トビくらいの体格の大きな鳥ですが、魚ばかりを食べるタカです。
性格は至って大人しく見え、よくカラスに魚を横取りされていて、ケンカもしません。

人がいたら怖がって逃げるでしょうが、そばにいても危害を加えられることはないと思います。
ミサゴは河口付近に多くいるので、お近くでも会えるかもしれませんよ〜。

No title

こんにちは。

ミサゴもホバリングして餌を探すのですね。
ミサゴの狩りは大きな魚を獲っているのをよく見ます。
それに比べてチョウゲンボウはバッタでしたね。

それからしても格が違うように感じるのです。
ミサゴのホバリングが見られるなんてすごいです。

それに鮮明に描写されていますね。

aya 様 へ


こんにちは〜。

チョウゲンボウは、たまには小鳥を獲るようです。
ミサゴは大きな魚を獲りますね。失敗も多いですが。

私の近所では、ミサゴは日常的に見られるので、
ミサゴのホバリングも珍しいものではありません。
チョウゲンボウのホバリングの方が珍しいです。

1/2に、ミサゴが魚を掴んで飛んでいる写真12連発を
公開しますので、見てくださいね〜。

今日もありがとうございました。

オスプレイ

こんにちは

鉄のオスプレイは墜落事故を起こしたりしていただけませんが、鳥のオスプレイは安全飛行で安心してみていられます。
ホバリングをきれいに撮られましたね。

ハロゲンくん 様 へ


こんにちは〜。

ありがとうございます。ここはミサゴが多くて、
ホバリングがたくさん見られて、撮影チャンスが多いのです。

ミサゴは、飛行も ホバリングも 見事なものです。
ですが、狩りに関しては、個体差が ずいぶんあるようで、
ヘタクソなのは、3度も4度も飛び込んで、魚を捕えられません。
ヘタクソなのは、私も同じですが…。

No title

自然界にはこんなに数多くの鳥がいて、そのほとんどの名前を自分は知らないのだと、とりとりディレクターさんのブログ見るたびに思っていました。
来年ももまだまだ私が知らない鳥が登場するのでしょうね。

年末年始楽しくお過ごしください。

こんばんわ

上達するのが早すぎますよね~!(^^)!

とっても綺麗に撮影できてて素晴らしい。

ミサゴはホバするのがゆっくりなので繊細さに欠けると思います。

チョウゲンボウはホバのスピードが早いので見ていて面白いですよね~

それから真っ暗の中での撮影はおそらく無理だと思います。

それとストロボを使用しての鳥の撮影は個人的には推奨しません。

今日も一日お疲れ様でした。

No title

今晩は

ミサゴのホバリングは何度か
見た事がありますが、、、
本当に綺麗でカッコいいですよね~

そしてダイブの迫力も最高ですよね^^

俺も何時かは撮って見たい(笑

ReikoJanvier 様 へ


こんばんは〜。

この度は、私が送った 失礼で ひどい言葉のコメントで、ReikoJanvier様を傷つけてしまいました。
たいへん申し訳ありませんでした。そんな折、コメントをいただきまして、ありがとうございます。

毎回 新しい鳥のご紹介はできませんが、視点を変えるなどして、
同じ鳥でも、違う魅力をご紹介できればと考えています。

来年も 楽しんでいただけるよう、作って行きますので、よろしくお願いいたします。

大分ナシカ 様 へ


こんばんは〜。

ありがとうございます。
山のような失敗を積み重ねた上の数カットです。

そうですね、ミサゴよりチョウゲンボウのホバリングの方が、
軽やかで、早くて、面白いと思います。

フクロウのつがいかと思って熱くなりましたが、
おっしゃる通り、鳥にストロボを使うのは可哀想ですね。
それに、私のウデでは 暗い中で ピントを合わせられません。
明るくなってから行ってみます。

今日もおつかれさまでした。

x都人x 様 へ


こんばんは〜。

そうなんです。ダイブなんですよ〜。

ホバリングは、空中で とどまっているので撮影しやすいのですが、
そこから急降下して、ダイブするのが 速くて難しいのです。

まだ上手く撮れていませんが、ミサゴのダイブの瞬間は、
両足と顔を前に突き出して、翼は大きく後ろに反らせている姿が、
たまらなくカッコいいのです。

こんばんは☆彡

羽を広げると優美でカッコ良さもアップしますね。
私は中々時間の都合上、野鳥撮影に行けないんで羨ましいです。

mami*rin 様 へ


こんばんは〜。

そうですね、ミサゴは停まっている時は、茶色くてトビのようですが、
飛んでいる時は、白っぽくてタカらしく見えますね。

私は 恵まれていて、家の玄関を開けると野鳥フィールドになり、
このミサゴの写真は、隣りの町内で撮りましたが、10分で行けます。
非公開コメント

プロフィール

TD

Author:TD
岡山県在住の男性。デザイン会社に
通っていて、週末にバイクでバード
ウォッチングに行くのが楽しみです。
広々としたところで暮らしています。

カテゴリ

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR