オス・ジュリン

504


葦原でずっと冬羽のオオジュリンを撮って来ましたが、まだ、オスメスの見分けができません。そうこうしているうちに夏羽に替わって来て、これはチャンス到来です。夏羽ではオスだけ顔が黒くなるのです。顔が黒くなって来ているオスをよく見て、オオジュリンのオスメスの見分け方を知ろうと思いました。

名称未設定-7-01とりとりNo.504  オオジュリン♂ 顔が黒ずんで来ているので、オスに違いない。名称未設定-14-01これらもオスのはず。では、メスと どう違うのか、研究は続く。
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コメント

No title

こんなふうに変わっていくんですね。
べんきょうになります。

こんばんは。

夏羽の写真をググって見ました。
雄は明確に顔が黒いですね。
下の写真も右上は最初の写真と同様に夏羽に変りつつ雄のようですが、その他の3枚はよく分かりません。
丁度微妙に変わりつつある時はじっと待って、変っちゃってから見るのがよろしいのでは?ww

おはようございます♪

研究熱心なTDさん
おかげで勉強になります♪

オオジュリンやらノビタキの雄って
ホント別の鳥のように冬と夏は違いますが
今の時期は雄雌見分けが難しいですよね^^

しょもな 様 へ


おはようございます。

私も オオジュリンの夏羽への移行を見るのは初めてで、
ここから先は、未体験ゾーンです。

ゴロー・O 様 へ


こんばんは〜。

オオジュリンの夏羽をご覧になられましたか。
見事にオスの顔が 黒かったと思います。

夏羽に完全に変わってからの方が、オスと分かると思うのですが、
もうすぐ3月なので、渡りに旅立ちそうです。

いる時に見ておこうと、ちょっと焦っているかもしれません。
それと、顔が完全に黒くなる前の方が、オスの顔の特徴が分かりやすいかも。

Cat 様 へ


おはようございます。

いえいえ、興味本位で 遊んでいるだけです。

オオジュリンは、夏羽のオスメスは 一目瞭然ですが、
冬羽の見分けは、私には 全く分からないので、
変わりかけの今がチャンスだと思っています。

ノビタキも同じような感じなんですか。
ノビタキには、渡り途中でもいから来て欲しいですね。

No title

おはようございます。

鳥は目にピント
一枚目からその意味合いが
良く理解できたお写真ですね。

No title

区別つきにくいのですね。
私など黒くなってきた写真見ても···
今後の変化が楽しみです。

おはようございます。

続けて見ているから変化に気が付くのでしょうね(^^)
私みたいに、たまにの気まぐれトリミニストには、この鳥なんだろ?状態が長く続き・・・そのうちまあいいかになります(笑)
最近は皆さんに助けられ少し進歩中です(^^)

朝弁 様 へ


おはようございます。

そうですね。目にピントが合っていないと、
体のどこにも合っていないことが多いです。

しかし、私のようなヘタクソには、ピントが合っていても、
ブレとか、露出間違いという難敵が、待ち構えているのです。

おはようございます

中間体も日々進化ですね。季節的にカモとは逆のパターンに興味津々です。引き続きワクワクしながら研究を楽しみにしています。

おはようございます

なかなか難しそうな宿題ですね。私も今年初めてオオジュリンに遭いましたが、その後逢えていません。なかなか私のカメラの距離まで寄れないのですね。頑張ります。

tor 様 へ


おはようございます。

冬羽のオオジュリンの オスメス見分けは難解です。

顔が黒くなりかけたオスと、メスを見比べているのですが、
体の色柄は 個体差があるので、なかなか難しいです。

また、オスが 渡りまでに どれだけ顔が黒くなるか楽しみです。

やませみ 様 へ


おはようございます。

私の町内の葦原は 広大で、たくさんのオオジュリンがいます。

その中から、コジュリンや、シベリアジュリンを探しているのですが、
どうにも分からず、同時に オオジュリンのオスメス見分けをしようと思いました。

身近な所に、楽しめることが たくさんありそうです。

MT 様 へ


おはようございます。

冬鳥の今シーズンは、カモのエクリプスから生殖羽への換羽を見たいと思っていました。
ところが、カワウの異常な大群が押し寄せたせいか、カモが減ってしまいました。

それで、葦原の鳥たちを見る機会が増えて、オオジュリンで遊んでいます。

とちぎけん登山あれこれ 様 へ


おはようございます。

この宿題のための オオジュリンの撮影タイムリミットが 近づいて来ています。
渡りまでに たくさんの写真を撮って、その後 じっくり見たいですね。

葦原の撮影は 馴れないと大変だと思います。健闘を祈ります。

No title

どう違うんでしょうね。違うなら大きく違うと迷いも少なくて済みますが、…。
冬羽はフライングをしないための区別がつきにくいカラーリングなのでしょうかね。

No title

おはようございます。

鳥撮り初心者には撮るのが精一杯で
何時も此方で拝見して学ばせて頂いてます。


今日もまだ見ぬオオジュリンの
素敵な姿を有難うございます(^^

AzTak 様 へ


おはようございます。

オオジュリン冬羽での オスメス見分けは、
今のところ、全く分かっておらず、難易度は高そうです。

冬羽は フライングをしないためというのは面白いですね。
冬に生まれたヒナが 生き延びるのは難しそうです。

x都人x 様 へ


おはようございます。

いえいえ、学ぶだなんて。
いい加減なことばかり載せているので ご用心を。

明日の記事なんて 信じられないくらい
デタラメな記事なのです。( さりげなく、宣伝したりして )

こんにちは^^

オオジュリンは、こちらでも繁殖するようですね。
冬羽とか面白い変化があるんですね!
先日ユリカモメと遊んだのですが
頭部が冬は白い事を知りました(^^♪

やっこちゃん 様 へ


おはようございます。

青森県は 鳥の渡り区分では珍しい地域のようです。
オオジュリンのように、東北・北海道では 夏鳥という鳥が何種かいて、興味深いです。

同じ鳥が、青森と岡山では 違う姿をしていることが ありそうです。
ユリカモメは 岡山で白い頭が普通なのですが、青森では 黒白 両方 見られるんですね。

No title

こんにちは~。

少しずつ、黒い毛に変わって、最終的には、黒い顔になるんでしょうか?そこまで追跡出来たら楽しみですね(^^)

philia 様 へ


こんにちは〜。

オオジュリンは冬鳥で、もうすぐ北国に渡って行きます。
それまでに真っ黒な顔には ならないと思います。

渡るのをぐずぐずしていると、夏鳥のオオヨシキリがやって来て、
この葦原の主の座を明け渡せと迫るでしょう。

オオジュリン

こんにちは

大分頭が黒くなってきましたね。
これならオスと分かっていいです。
北帰する前にどれだけ黒くなるか楽しみですね。

ハロゲンくん 様 へ


こんにちは〜。

オオジュリンのオスの頭が黒ずみ始めました。

この葦原に、いつまで留まってくれるかですが、
カシラダカや ホオアカは、一足先に旅立ったようです。

オオジュリンや ジョウビタキが旅立つと、寂しくなりそうです。

No title

こんにちは♪

まだオオジュリンとは出会ってないのでまずはしっかり拝見してその時に備えたいと思います。 
夏羽に冬羽、雌雄の違い、幼鳥と若鳥…初心者にはなかなか判別難しいですね(^^;

こんにちは。

へ~~~顔が黒くなるんですか!
雄雌の区別も難しい野鳥がいるんですね。
ただ単純に綺麗で目立つ方が方が雄、そんなふうに思っていました。
毎回熱心に調べられていて感心です。

なべ 様 へ


こんにちは〜。

仙台は 夏羽のオオジュリンかもしれませんね。

それなら、オスメスの見分けはカンタンですし、
繁殖地なら、幼鳥の姿も見れるかもしれません。
冬羽のオオジュリンは、渡り直後しか見られないかも。

べり~* 様 へ


こんにちは〜。

オオジュリンのオスは、暖かくなると顔が真っ黒になります。

雄雌の区別が難しい野鳥は 山ほどいます。
スズメ、ハクセキレイ、カラス、トビ、キジバト、ヒヨドリなどなど。
これらの鳥の雄雌の区別ができる方を尊敬します。

熱心にするのは遊びだからです。楽し〜。

こんばんわ

オオジュリンは見分けにくいですから仕方がありませんよね!(^^)!

もうしばらくして故郷へ帰るころになるとほとんど真っ黒になるので非常にわかりやすいです。

今日も1日お疲れ様でした。

No title

こんばんは。

鳥さんの♂♀の区別は難しいですね。
研究熱心ですから感心しています。

鳥の世界も奥が深くてはまり込んだらなかなか楽しいものでしょうね。

オオジュリンはまだ見たことがありません。

大分ナシカ 様 へ


こんばんは〜。

オオジュリンのオスの顔が黒くなる以外に、
メスとの差が 何かあったらいいのですが…。

そもそも、葦原に オオジュリンが いっぱい いるので、
その中から、コジュリンと シベリアジュリンを探そうと考えたのです。

しかし、見分ける目が ぜんぜん付いていないことが分かり、
基本となるオオジュリンをもっと知りたいと思いました。

今日もおつかれさまでした。

aya 様 へ


こんばんは〜。

鳥のオスメスが分かると、自分がスッキリします。

夏鳥のオオルリを、オス、メス、幼鳥と分けてファイルしたように、
オオジュリン冬羽も、オス、メスと分けてスッキリしたいのです。

ですが、今のところ全然分からず、今後の宿題になりそうです。

今日もありがとうございました。

No title

これは大変!
冬羽オスとメスの見分けは難しいですね!
図鑑によると、喉元の模様がポイントのひとつになっているようですが、ネットで色々なメスの写真を見ても、さっぱり分かりませんでした(^◇^;)
なにかうまい見分け方を見つけたら、こっそり教えてね^^

ひなた 様 へ


こんばんは〜。

そうなんです。オスメスの見分けが難解なのです。

喉元のハの字や、体の色の濃さで見分けると書かれていましたが、
個体差が大きくて、どうにもなりませんでした。

そこで、今の時期がチャンスだと思いました。
渡り前に つがいになっているペアがいれば、顔の色が変わっていない方がメスです。

ペアのツーショット写真を撮って、オスメスの姿を見比べようと思っていますが、
もうすぐ渡って行くので、間に合うのでしょうか…。
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プロフィール

TD

Author:TD
岡山県在住の男性。デザイン会社に
通っていて、週末にバイクでバード
ウォッチングに行くのが楽しみです。
広々としたところで暮らしています。

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