コジュリンだったらいいな

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川土手の葦原で ずっとオオジュリンを撮って来て、その中にコジュリンが混じっていないか探して来ました。そのうちに シベリアジュリン・フィーバーとなり、私も参加して撮っていると、渡りの季節になってみんな姿を消してしまいました。渡って行く間際に撮った顔が黒くなりかけたこの鳥は、コジュリンでは?。

名称未設定-2-01体つきが小さく、目の回りの柄がコジュリンに似ている。名称未設定-1-01上のクチバシが真っ直ぐなのでオオジュリンとは違う。足の肉色はビミョー。名称未設定-3-01とりとりNo.565  コジュリン? ガングロになりかけで、眼の下のアイリングが見えない。
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コメント

No title

顔の色も変わるし、この種の鳥の識別は難しいですねぇ。
それにしても、そちらの川土手はたくさん鳥がいますね。
うらやましいです。


こんばんは。

顔が真っ黒になっちゃうんですよね。
私にはオオジュリンとの区別はよくつきませんが、渡りをする鳥達を通常どの季節で見る場所に住んでいるかで鳥の印象が違って来ますねww

おはようございます♪

コジュリンは出会った事がないので分かりませんが
コジュリンの特徴出てますねえ♪

まん丸ぽってりで何だか可愛いです^^

しょもな 様 へ


おはようございます。

そうなんです。シベリアジュリンの見分けも 大変に難しいのですが、
コジュリンも、たくさんいる オオジュリンとの見分けが難解です。

この川土手は、3kmくらいあって 長いので、いろんな鳥がいます。
葦原、ブッシュ、ちょっと開けた所と、居場所のタイプも豊富です。

ゴロー・O 様 へ


こんばんは〜。

夏羽になると顔が真っ黒になるようです。

オオジュリンは 北海道では夏鳥なので、北海道の方は オオジュリンと言えば、
オスの頭は 真っ黒なイメージを持たれていると思います。

また、私は 夏羽のホシムクドリの姿を知らないので、興味があります。
ワルシャワ南郊外で ホシムクドリの姿が、替わって来ているのでは ないですか。

おはようございます。

夏羽に変わって真っ黒になれば見分けしやすいですが途中はさっぱりわかりません(^^;
利根川河川敷の葦原で見られるようなので、私も出会いを期待します(^^)

Cat 様 へ


こんばんは〜。

部分的な特徴では、ビミョーな所が ありますが、
おっしゃるように、全体の印象が、まん丸ぽってり で、
オオジュリンと 違うような気がするのです。

もしも コジュリンだとしたら、この川土手で、オオジュリンの数に比べ、
ごく少数だと思うので、もともと 数の少ない鳥なのでしょうか。

おはようございます。

文一総合出版の日本の野鳥第2版によれば、オオジュリンとの差として腰のあたりが、茶褐色であればコジュリンとのことです。お写真は腰のあたりがしっかり茶褐色ですね!

No title

いろいろな種類の鳥さんがいて、楽しいことですね。最近は、足腰の調子がイマイチで、鳥撮りに不可欠の機動性がますますなくなりつつあります。困りました。

やませみ 様 へ


おはようございます。

コジュリンのオスは、完全に頭が黒くなったら、
オオジュリンとの見分けがしやすいですか。知りませんでした。
夏羽のコジュリンと、オオジュリンのオスを見比べてみます。

関東では コジュリンが見られるのですね。
地味で人気のない鳥ですが、スポットを当ててあげてください。

おはようございます

コジュリンは名前しか知りません。私には同定できません。でも、オオジュリンではないようですね。

No title

似ていて識別が難しいのですね。
可愛い体型ですね。
ここは多くの種類を見ることができるのですね。

MT 様 へ


おはようございます。

おおーっ、オオジュリンとコジュリンで、そんな見分けポイントがあったのですか。

そう言われて見ると、お腹のあたりがうっすら茶色のように見えます。
教えていただきまして、ありがとうございました。

AzTak 様 へ


おはようございます。

足腰の調子が優れませんか。お大事になさってください。

私は 昨日の鳥見の後、家の庭の砂利入れと、畑のうねづくりを頑張りすぎて、
体中が痛いです。トシには勝てませんね。トホホ…。

とちぎけん登山あれこれ 様 へ


おはようございます。

私も コジュリンは 初見の鳥で、見分けの自信はありません。

おっしゃるように、オオジュリンでは ないようで、
シベリアジュリンでも ないようなので、消去法で コジュリンだと思いました。

No title

コジュリンは会ってません。
確か、千葉にコジュリンの場所があるんですけど、僕は見分けられないから
行った事無いです(笑)

tor 様 へ


おはようございます。

冬になると、ここの葦原にはスゴい数のオオジュリンがやって来ます。
その中に、コジュリンが混じっていないか、ずっと探して来ました。

調べて行くうちに、コジュリンとオオジュリンでは 生息場所が少し異なるようです。
コジュリンは 葦原の中ではなく、ちょっと開けたブッシュを好むようです。

onorinbeck 様 へ


おはようございます。

千葉県に コジュリンの居場所が あるのですか。
たくさんのコジュリンを撮ったら、オオジュリンとの違いが分かるのでしょうね。

やはり、鳥は数を見ないと、その鳥の雰囲気を覚えられないと思います。

No title

こんにちは。

オオジュリンもコジュリンも見たことがありませんし、似たような野鳥も多いので?????になっています。(;^ω^)
一枚目を私が見たらホオジロと思ってしまいます…それくらいの無知ですから・・・(;''∀'')

No title

おはようございます♪

TDさんが見分けにくいという事は、初心者の私には難解なテーマですね(^^;
パッと見、ホオジロと思ってしまいました。
手元の図鑑みてもコジュリンとオオジュリンの違いがよく解りませんでした。

aya 様 へ


こんにちは〜。

いえいえ、無知だなんて言わないでください。
オオジュリンやコジュリンの名前を知っているのは、バードウォッチャーだけです。

バードウォッチャーでも、葦原に行かない方は、見たことがないでしょう。
ホオジロ系の鳥は似ていますが、一羽ずつ撮って行くと。それぞれに味がありますよ〜。

今日もありがとうございました。

なべ 様 へ


こんにちは〜。

私なんて鳥の見分けを間違えて、ブログのタイトルをしょっちゅう変えています。

そんな私ですが、ホオジロは、赤茶色っぽい背中とピンクのお腹で、分かるようになりました。

コジュリンとオオジュリンの違いは難解ですね。この2羽の見分けが出来るようになるには、
コジュリンの写真を10回以上撮って、雰囲気を覚えることだと思います。

No title

こんにちは
オオジュリン、コジュリンですか~
素敵な出会いが有りましたね(^^


俺は何時もグーグルレンズ頼み(笑
一度出会って見たい物ですね!

No title

こんにちは

コジュリンはあまり見ていないので分かりませんが、明らかにオオジュリンとは違いますね。
丸っこくて可愛いですね。

こんにちは。

そうなんですか、ガングロになるんですか。
でも、見分けは難しいですね。
ジュリアンって・・・たくさん種類がいるんですね><

こんばんわ

さてどうでしょうね~!(^^)!

コジュリンにしては時期が早すぎるんです。

だいたいコジュリンは阿蘇でユウスゲが咲くころに観察されています。

ですから7月あたりなんですよね。

今日も1日お疲れ様でした。

x都人x 様 へ


こんばんは〜。

オオジュリンは 冬鳥で、たくさん来ることは知られていますが,
コジュリンが 冬鳥で来るのは、かなり珍しいのです。

グーグルレンズは、使ったことがありません。
グーグルの空撮で、鳥見に行く時に 地形を調べています。

ハロゲンくん 様 へ


こんばんは〜。

そうなんですよ〜。明らかにオオジュリンとは違い、
それなら、何だと言うことなんですが、姿はコジュリンに似ています。

コジュリンでなければ、他に候補の鳥はいるのでしょうか。

べり~* 様 へ


こんにちは〜。

もう渡って行きましたけど、
夏になると。顔が真っ黒になるようです。

大きな特長がある訳ではなく、見分けは難しいです。
ジミな鳥で、似ている種類も 全てジミで、華やかさのない鳥です。

大分ナシカ 様 へ


こんばんは〜。

コジュリンは、一般的に 夏鳥なのは知っています。
でも、岡山県南部に来るとしたら冬鳥なのです。
過去に3月の観察事例があります。かなりレアですが。

この鳥は オオジュリンでは なさそうなので、
コジュリンでなければ 、一体何だということになります。
ツリスガラでも ないですよね〜。

今日もおつかれさまでした。

こんばんは

鳥の識別は難しいですね。
夏羽と冬羽でちがうことがあるし
顔さえも違って・・・。

私には全く分かりません(^-^;

ももちゃん7 様 へ


こんばんは〜。

コジュリンは 関東に多く、夏鳥のようで、
そして、ごくわずかが、本州南部に 冬鳥で飛来するようです。

コジュリンだと、かなりレアな出会いなのでしょうが、
そんな訳がないような…。一体、この鳥は 何者なのでしょうか。
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プロフィール

TD

Author:TD
岡山県在住の男性。デザイン会社に
通っていて、週末にバイクでバード
ウォッチングに行くのが楽しみです。
広々としたところで暮らしています。

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